4スタンス理論創案者から直伝③

骨格標本

良い姿勢の3原則

・脳が安定している

可動=動きやすい

呼吸がしやすい

良い姿勢だと身体が協応して動くので

最高のパフォーマンスを発揮する事ができる!

脳が安定している状態とは?

これが難しい!

 

写真の骨格図のように

自分の身体が透けてみる事が出来ると

わかりやすいかもしれませんね。

 

現実的ではありません。

 

繰り返し「ちゃんと立つ」を体感して

感覚で覚えていくしかないようです。

 

ちゃんと立ってから

土踏まずを感じながら構えると

タイプ別の特徴が出た構えになるとのこと。

タイプの構えの形を真似してもダメ!

 

先日もレッスンで

スライスするのを直したいとのお悩みの方に

「ちゃんと立って正しく構える」を

お伝えしたら真っ直ぐ飛ぶようになりました。

 

なぜか?

続きは

このブログやメルマガでお伝えしていきます。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です